ヨーキーもも

尿比重、良い解決方法を探して…(5/15追記)

5月13日
検査結果
 ALB 3.0
 TP 6.0
 Tcho 97


ごはん
5月8日~5月13日
(1日量です。4回に分けて食べさせています)
 ささみ 45g
 白米 65g(炊いたご飯の量です。お粥にしています)
 サツマイモ 40g
 リブレフラワー 2.5g
 ブラックジンガー 0.5g
 ハトミクロン 0.5g 
 日清MCTパウダー 0.3g
 砂肝 7g
 マスターピースのドライフード または スペシフィックCRD-1 約5g(おやつで)
約248~250kcal 脂質1.4g(2.2%) 蛋白質14.5~15.7g(23%~25%)

サプリメント
 L-グルタミン
 カルシウム
 ビタミンB群
 マルチビタミン&ミネラル
 ニカショウハーブ
 ビタミンD
 強力わかもと
 ベジタブルサポート Drプラス
 亜鉛
 フリカケワン

投薬
 炭酸カルシウム製剤

スペシフィックのCRD-1を使い始めました~(5/12~)
まだ、おやつとしてですが
ももに合ったらいいなぁ

5月7日に外注検査に出していたPTHの値が42.4(8-35.0)と、基準値を超えていて
カルシウム製剤を与えても、上皮小体が亢進してきているので
活性型ビタミンDの投薬を始めたほうがよいと
主治医から先週電話をもらい
すぐお薬だけは頂いてきたのですが
その翌日から
おしっこの回数も減り、薄い状態も改善しつつあったので
お薬は使わず様子を見ていました
でも、そのおしっこの状況が
果たして、良くなってきているためなのか、悪化のためなのか不明だと思い
再度病院へ
今回もPTH検査を外注に出しました
今回は腎機能検査もして
数値的には腎臓には問題ないとのこと
また、ももの場合は
栄養性の上皮小体亢進症で
体の正常な反応といえるので
腎臓に問題は起きてこないだろうとのこと
(数値的に問題が出てきたときには腎臓の半分の機能は失われているといわれているので怖いですね)
一番危惧するのは
病的骨折だとのことです

外注検査の結果次第では
活性型ビタミンDの使用となります

去年の10月にも上皮小体が亢進して
あわてて、脂質を上げて
血便騒ぎになったので
今回は、慎重でーす!!!



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  1. 2015/05/14(木) 06:13:48|
  2. ⑦リブレフラワーを使ってみる
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