ヨーキーもも

タピオカの効果か?やや上昇!!

1月29日
検査結果
 ALB 2.9
 TP 5.1


1月15日~1月16日
 ささみ 70g
 サツマイモ 90g
 タピオカ 20g
 ヤクルト少々
 ビオイムバスター2錠

1月17日~1月26日
 ささみ 70g
 サツマイモ 60g
 タピオカ 30g
 ヤクルト少々
 L-グルタミン少々
 ビオイムバスター2錠

1月27日~1月28日
 ささみ 75g
 サツマイモ 50g
 タピオカ 30g
 ヤクルト少々
 L-グルタミン少々
 ビオイムバスター2錠

前回の検査から変えた点はタピオカとサツマイモの配分を少~し変えて、Lーグルタミンを加え始めたこと
グルタミン効果が大きいかなぁ
ウンチの状態がいい
コロンとしている
私も、ももと共にヤクルトとグルタミン摂取お試し中です


担当の先生も、ここまで食事療法だけで改善し、継続しているのは今までで初めて体験したと言ってました~
勉強になりますって

本当にこれで正しいのか、いつも迷っていますが、こうしていい結果が出るとホッとします。
ずっとこのままでいいのかわからないですが、頑張りますよ!!
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  1. 2014/01/29(水) 20:41:14|
  2. ②タピオカを使い始めた頃
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色々な方面からの意見

「新しい創傷治療」の夏井先生に腸リンパ管拡張症についてメッセージをおくったら取り上げていただきレスがついています。
色々な方面から意見をいただいています。
夏井先生は、従来の傷の治療方法の常識を覆し、新しい創傷治療を確立された先生で、大変勉強になるホームページです!!
  1. 2014/01/27(月) 12:17:21|
  2. ②タピオカを使い始めた頃
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横ばいです

1月15日
検査結果
 ALB 2.6(2.3-3.6)
 TP 4.9(5.3-7.9)


ごはんにタピオカを加えたので、反応が心配で1週間で検査したもらった
検便もお願いした
便は寄生虫なし、細菌も正常

白米をタピオカに変更した効果はまだはっきりしないので
先生と相談して、症状に変わりなければ食材はあと2週間この内容で続けて見ることに
2週間続けても変わりなかったら、白米に戻そうかな
ささみを七面鳥に変えてみるっていう手もあるか…

先生に、「今の食事には偏りがあり長期に続けるのは抵抗あるので、ALB3.0あたりまで上昇したらその他の栄養素を取り入れていきたい」と今後の目標を伝えたけれど、横ばい続き。。。
やはり、サプリとかで補う方向も考えないと
それにしても、サプリの導入は難しそう

1月8日
 ささみ 70g
 サツマイモ 120g
 ヤクルト少々
 ビオイムバスター2錠

1月9日
 ささみ 70g
 サツマイモ 90g
 白米 35g
 ヤクルト少々
 ビオイムバスター2錠

1月10日~1月11日
 ささみ 70g
 サツマイモ 90g
 タピオカ 10g(タピオカパールをゆでたもの)
 ヤクルト少々
 ビオイムバスター2錠

1月12日~1月14日
 ささみ 70g
 サツマイモ 90g
 タピオカ 20g
 ヤクルト少々
 ビオイムバスター2錠 

ヤクルト少~しなめさせてみました
おいしそうになめるので
悪さしなければ続けてみようかな

面白い本を見つけて注文しました
ペットのがん・アトピー・難病は腸から治す! (一歩先の医学シリーズ)
役に立てばいいなぁ


  1. 2014/01/15(水) 14:25:04|
  2. ②タピオカを使い始めた頃
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年明けの検査は…

1月8日
検査結果
 ALB 2.5(2.3-3.6)
 TP 4.9(5.3-7.9)


先生は、この数値でも維持していけば問題ないとのこと
一時は、ALB3.0まで回復したのになぁ
ももの腸が弱ってきている??
お米のせい???


12月25日
投薬 
 ビオイムバスター 2錠/1日
ごはん
 ささみ 60g
 白米 70g
 サツマイモ 40g

米を食べさせ続けるか…悩んで、一旦止めて様子を見ることに

12月26日~12月28日
投薬
 ビオイムバスター 2錠/1日
ごはん
 ささみ 60g
 サツマイモ 120g

サツマイモは裏ごししたが、ウンチはやはり最後のほうがやや未消化
舌をペロペロすることがある


12月29日~1月7日
投薬
 ビオイムバスター 時々(処方したもらうのを忘れた…)
ごはん
 ささみ 70g
 サツマイモ 120g

朝のウンチは良くて、夕方のウンチは最後のほうがやや未消化があるかなぁ

お正月休みに、ももの今後に有用な本を探すべく、ジュンク堂(専門書がある本屋)へ行き
獣医学の専門書コーナーへ
医学書のコーナーにはたくさんの専門書があるのに、獣医学はほんの少しだった
ピンポイントにIBDやリンパ管拡張症についてのものはなく胃腸疾患の症例集を立ち読みし、
「リンパ管拡張症の予後は平均で2年」の文字を見て↓↓になり
帰宅してから発熱するという有様。。。。
リンパ管拡張症の症例での食事療法については、100kcalあたりの脂質を2g以下で管理することと書かれていました
2%以下でも重さあたりではなく熱量あたりのようです

それでも気を取り直し、初売りにも出かけ、ももごはんのためにバーミックスの福袋を手に入れました^^

今年もこんな調子で頑張ります!!

新しい文献を見つけました
役に立つ情報もありそうなので貼ります

犬と猫における慢性小腸性下痢
アザチオプリンおよび市販のドッグ・フードによる食餌療法が奏功したリンパ管拡張症の犬の一例
消化器疾患と食事に関する最近の話題
嘔吐・下痢の食事管理
  1. 2014/01/13(月) 14:53:22|
  2. ①超低脂肪手作り食をはじめた頃
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