ヨーキーもも

<もも>のその後

ご無沙汰しています。

<もも>はその後順調に回復しています。

現在は
投薬
 プレドニゾロン 1.25mg/3日に1回
サプリメント
 ベジタブルサポートドクタープラス 小さじ1/2
ごはん
 ささみ65g
 じゃがいも120gか白米100g

これまでの経過は

8月29日~9月6日
投薬
 プレドニゾロン 2.5mg/1日
 フラジール1/2錠×2/1日

ごはん
 アイムス腸管アシスト160g/1日

ウンチは相変わらずやや軟便

9月7日
検査結果
 ALB 2.7(2.3-3.6)
 TP 4.8(5.3-7.9)


9月7日~9月12日
投薬
 プレドニゾロン 2.5mg/2日に1回
 フラジール1/2錠×2/1日

ごはん
 アイムス腸管アシスト160g/1日

サプリメント
 ベジタブルサポートドクタープラス 小さじ1/2

ウンチは相変わらずやや軟便

9月13日
検査結果
 ALB 2.7(2.3-3.6)
 TP 5.2(5.3-7.9)



9月13日~9月23日
投薬
 プレドニゾロン 2.5mg/3日に1回
 フラジール1/4錠×2/1日

ごはん
 アイムス腸管アシスト160g/1日

サプリメント
 ベジタブルサポートドクタープラス 小さじ1/2

ウンチは相変わらずやや軟便

9月20日
検査結果
 ALB 2.9(2.3-3.6)
 TP 5.5(5.3-7.9)



9月24日~9月28日
投薬
 プレドニゾロン 2.5mg/3日に1回
 フラジール 無し

ごはん
 アイムス腸管アシスト160g/1日

サプリメント
 ベジタブルサポートドクタープラス 小さじ1/2

9月27日
検査結果
 ALB 2.5(2.3-3.6)
 TP 5.1(5.3-7.9)


だんだんフードの食いつきが悪くなっていくなぁと思っていたらやはりALB低下傾向
やはり食べないときは何か理由がある

9月29日
早朝室内でやわらかいウンチ、その後未消化のフードを1回嘔吐


フラジールをやめたせいかもと思い、フラジール2回飲ませる
ご飯を<腸管アシスト40g>と<ささみ22g+白米44g>にする

9月30日
フラジール2回飲ませる
ベジタブルサポートをやめてみた
ご飯を<腸管アシスト80g>と<ささみ30g+白米45>

ウンチの状態が良くなってきた

10月1日
ごはん
 ささみ68g+白米90g

フラジールやめてみた
腸管アシストやめてみた

10月2日
投薬
 プレドニゾロン 2.5mg
ごはん
 ささみ68g+白米90g


10月3日
検査結果
 ALB 2.8
 TP 5.4


10月3日~10月8日
投薬
 プレドニゾロン 1.25mg/3日に1回
 ビオイムバスター(整腸剤) 2錠/1日
サプリメント
 ベジタブルサポートドクタープラス 小さじ1/2
ごはん
 ささみ65g
 じゃがいも120gか白米100g

ウンチの状態は良、ジャガイモのときは便通いいが、白米のときは1日排便ないときがたまにある

先週だったか、担当の獣医さんに
「ステロイドを切りたいんでしょう?」と聞かれた。

「<もも>は5歳とまだ若いので、生涯ステロイドを飲み続けるのは不安」
「出来るなら、サプリメントなど代替療法で、薬を使わないですむよう努力したい」と伝えた。

獣医さんからは
・今の量でステロイドを続けても心配するような副作用の問題はない
・薬を切ることが希望だったら沿いたい
・ただし、状態が悪化したときの投薬は獣医に任せてほしい
・何かを変更するときは1点のみ変えること
・当分は週1回の経過観察が必要
・サプリメントを利用するする場合は自己責任で
と話し合った。

状態が急変すると、ついあれこれ変更してしまい何が原因だったかわからなくなるから気をつけよう!!

アレルギーの心配がないアミノペプチドフォーミュラを勧められたが、脂肪含有率が14%だったのでリンパ管拡張を伴っている<もも>には向かないかもしれないと伝えた。

担当獣医は若い先生だけど、わからないことがあったら調べてきてくれるし、
院長先生は、心から信頼できる。

明日また病院です。
どうかALB値が維持できていますように!!

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  1. 2013/10/08(火) 20:37:33|
  2. 超低脂肪手作り食に切り替えるまで
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