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ヨーキーもも

サプリは美味しくないのかな💦

8月8日
検査結果
ALB 2.8(2.3-3.6)
TP 5.8(5.0-7.0)
Tcho 84(111-312)
Ca 9.9(9.3-12.1)
イオン化Ca 1.08(1.0-1.5)

ごはん(1日分)
7月19日~7月21日
 ランフリー脂質3%ドライフード 20g
 ランフリー脂質2%ドライフード 16g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 約160kcal 脂質1.2g(2.41%) 蛋白質15.7(31%)

7月22日~8月8日
 ランフリー脂質3%ドライフード 20g
 ランフリー脂質2%ドライフード 16g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 サツマイモ 10g
 約171kcal 脂質1.2g(2.38%) 蛋白質15.8(30%)

サプリメント
 マルチビタミン&ミネラル
 ビタミンB群
 ビタミンB3
 ビオチン
 ビタミンK
 ビタミンD 
 ビタミンC
 L-グルタミン
 ミヤリサン
 亜鉛
 マグネシウム
 強力ワカモト
 液体酵素
 
投薬
 プレドニゾロン 1mg/5日

毎日、危険な暑さ!!!と報道されていますね。
散歩もままなりません。
早朝から暑い!!
ウンチが完了したら、抱き上げて一目散に家路を急ぐ日々です(^^;

前回、体重が3.0→2.8に減っていたので
ご飯を残してしまう問題を解決すべく
回数やサプリの混ぜ方で色々試しました
サプリがウェットフードに混ぜ込まれていると、残すことが多い。。。
特にビタミンBは匂いもするしね💦
・サプリを大好きなサツマイモに混ぜ込む(薬も中にしのばせる)
・ウェットフードを荒くほぐして、ドライフードを乗せて、サプリ入りサツマイモを小さくして乗せる
・2回食にする
これで今のところ食べるようになってくれました。
留守中、しっかり食べておくれ~

20180808141732acb.jpeg

今週末から約1か月留守にします。お留守番お願いね。


20180808142013718.jpeg
花火大会。人込みは暑いので自宅から眺めました。


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  1. 2018/08/08(水) 14:35:43|
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維持です!!

7月18日
検査結果
ALB 2.8(2.3-3.6)
TP 5.8(5.0-7.0)
Tcho 91(111-312)
Ca 10.1(9.3-12.1)
イオン化Ca 1.05(1.0-1.5)

6月28日~7月18日

ごはん(1日分)
 ランフリー脂質3%ドライフード 20g
 ランフリー脂質2%ドライフード 16g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 約160kcal 脂質1.2g(2.41%) 蛋白質15.7(31%)

サプリメント
 マルチビタミン&ミネラル
 ビタミンB群
 ビタミンB3
 ビオチン
 ビタミンK
 ビタミンD 
 ビタミンC
 L-グルタミン
 ミヤリサン
 亜鉛
 マグネシウム
 強力ワカモト
 液体酵素
 
投薬
 プレドニゾロン 1mg/5日

最近時々食べ残します。
特にサプリなどを混ぜているウェットを残します。
心因性な感じもあるなぁ~
留守番が多かったりすると食べない(・_・;
色々主張があるようです。

体重が3.0→2.8に減っていました。
夏ばて??
相変わらず、皮膚の湿疹も次々に現れます。
足は調子いいみたいですけどね(^^)
体重が減ったから楽になった??

プチ変化ですね。

20180720154758b02.jpeg

病院で順番待ち。激混みです!!

20180720154740e8d.jpeg
留守番がいやなので、出かける母のかばんにいたずら中



ビタミンなどのサプリメントについて、必要量や上限量といわれている量を超えて与えているのはなぜか?
また、どのような計算で与えているのか?
などなどご質問を頂くことがあります。

あくまでも私個人の考えとしてですが、犬も人もビタミンの必要量や上限といわれている量が極端に少ないと思っていて、大目のビタミンを与えています。
実際は、栄養計算をしながら、カルシウムや亜鉛などのミネラルについては上限を超えないよう注意しています。

効果があるのかないのかは、試してみないとわかりません。
効果があったらちょっと嬉しい♪位の気持ちで始めました。
私個人としては、ビタミン・ミネラル以外の高価なサプリメントを使うより、現実的だと考えています。

以下、藤川徳美先生のブログより引用させていただきます。

サプリメントの必要性について



2、サプリメントの必要性について

Abram Hoffer:Orthomolecular Medicine For Everyone、より

ほとんどの女性は血中ビタミンB濃度が低い。
特に、B6、葉酸、ビタミンC濃度が低い。
ビタミンEの服用により心血管病変は40%減らすことができる。
ビタミンC500mg服用により、心疾患の死亡率は42%減少し、全ての病気による死亡率を35%減少できる。
サプリメント服用により、血中ホモシステイン値を下げ、CRP(炎症反応)を下げ、中性脂肪を下げ、HDLコレステロールを上昇させることができる。
脳においては、ビタミンC、ナイアシン濃度と脳のレセプター機能との間に大きな相関がある。

人はビタミンC合成能力を失っている。
ナイアシン合成能力も失いつつある。
1mgのナイアシンは60mgのL-トリプトファンから合成されるが、非常に効率が悪い。

ビタミンの要求量は先天的に決まっている。
確率的親和力が低い代謝酵素を持っている場合、高用量のビタミンがないと代謝が進まない。
高用量のビタミンがないと代謝が進まない人=ビタミン依存症。

ビタミンの必要量は、加齢により増え、心理状態によって増え、ストレスにより増える。
長期間のビタミン不足や栄養失調により、治療においてはきわめて高用量のビタミンが必要となる。
つまり、ビタミン依存症が後天的に起こる。
ビタミン依存症では通常の100~1000倍の量のビタミンが必要となる。
ビタミン依存症は、先天的な部分も大きいのは確かだが、加齢、食事内容、服薬、疾病の合併によっても引き起こされる。

第二次大戦中捕虜収容所にて栄養失調となった兵士は、その治療のためにはきわめて高用量のナイアシン投与が必要であった。
慢性的なナイアシン不足(ペラグラ)はビタミンB3(ナイアシン)依存症を引き起こす。

ビタミン、ミネラルの最低必要量、
B1 25mg
B2 25mg
B3 300mg
B6 25mg
葉酸 2000mcg
B12 500mcg
C 2000mg
D3 1500IU
E 200IU
Zn 25mg
Mg 500mg
セレン 200mcg
クロム 200mcg
上記を食事だけで摂取するのは無理。
すなわち、サプリメントが必要。




以下は、癌の転移についての記事ですが、もし誰か必要な人の目に留まったらと思い掲載してみました。

自然治癒の相談-16、ガンの転移




三石巌:全業績ー6、分子栄養学の健康相談、より

慢性疾患を改善させるためのタンパク質量は、プロテインスコア換算にて、体重*1.5gが最低量、理想値は体重*2g。
卵1個で6.5g、肉100gで13g程度なので食事のみで上記の量を摂取するのは不可能。
プロテインを体重*0.5g、が必要。
消化吸収能力が高い人ならプロテインを体重*1g、が理想値。

糖質は可能な限り減らし、ケトン食が理想。

ビタミン、ミネラルは1年前の記事に加え、
A25000IU、ベータカロチン25000~75000IU。
ナイアシンも当然必要。
Zn、Mg。
アセチルLカルニチン、Rリポ酸、CoQ10も良いはず。
ホッファーはSeは200mcg*3で投与していた。

ーーーー

2017.3.30 記事

50歳の女性、1年前に乳ガンにかかって、右側乳房を切除しました。腕がはれたり、首の感じが変だったり、胸がつったりして、たえず、転移ではないかと心配しています。いまは、2ヶ月に1回、定期検診を受けていますが、大丈夫でしょうか。

私のアドバイス、

 2ヶ月に1回の検診というのは、2ヶ月の時間をおいたら、どんな変化がおきているかを、主として転移について検査する診察です。ということは、ガン細胞がよそに定着して、そこで発見可能な大きさまで増殖するのに相当な時間がかかる、ということです。

ふつう、ガンの病巣がそれを診断できるまでには、その直径が1cmちかくなければなりません。すると、細胞数は10億程度になります。最初は1個だったガン細胞が、10億に増えるまで、ガンは発見できないにひとしいということになります。だから、転移と診断される前に、手を打つことができるのなら、手を打ちたい、とだれしも思うでしょう。

 ガン細胞のかたまりができて、それが大きくなるためには、周囲の組織に食い込んでいかなければなりません。そこで、結合組織の丈夫さが、ガンの成長のカギをにぎる、という見方があります。

 結合組織は、繊維状タンパク質コラーゲンや、粘膜多糖体ヒアルロン酸などからできています。正常なコラーゲンと、十分なヒアルロン酸とがあれば、結合組織ががっちりスクラムを組んでいるために、ガン細胞は強いしめつけにあって、なかなか生長することができません。末期ガンの患者でも、ビタミンCによって天寿を全うする人は20%、とポーリングはいいます。

 完全なコラーゲンを作るためにはビタミンCがなければなりません。また、ヒアルロン酸の分解を防ぐはたらきが、ビタミンCにはあります。だから、ビタミンCは、結合組織強化のカギといってよいものです。

結合組織のしめつけだけでは、ガン細胞に直接の攻撃をかけることにはなりません。攻撃をかけるものをリンパ球といいます。これがどんどん作られれば、ガン細胞は破裂してしまいます。

 ところが、リンパ球をつくるのに、リンパ系組織での細胞分裂が必要です。そして、細胞分裂というものは、無限に行われるものではありません。ある回数で頭打ちになってしまうのです。これを、「ヘイフリックの限界」といいます。

 よく、ガン年齢という言葉がきかれますが、これはヘイフリックの限界がきた年齢を意味すると思ってよいでしょう。そこで、ガン年齢にきたことで、万事をあきらめなければならないとしたら、科学も大したことはない、とバカにする人がいるかもしれません。

 ところが、この限界が延長できるのです。それがビタミンEのはたらきの一つとなっています。この場合、ビタミンEは、天然品でなくてもかまいません。ただし、このための1日必要量は、体重50kgなら最低500IUというような見当です。

 転移の予防をふくめてガンの予防についてはじめて理論を発表した人は、ワールブルグというドイツの人です。その理論は、イギリスのクレプスの研究に立脚したものでした。 わたしたちの体ではエネルギーを作り出さなければなりませんが、それには、酸素を利用する好気的な方法と、酸素なしでの嫌気的な方法とがあります。クレプスは、好気的な方法にはビタミンB群がなければならないことを発見しました。ということは、ビタミンB群がないと、嫌気的な方法でエネルギーを作らなければならなくなるということです。

 一方、ワールブルグは、ガン細胞が嫌気的な方法しかとらないことを発見しました。それで、ビタミンB群の不足によって、正常な細胞を嫌気的な方向に追いやることが、ガン化の原因の一つだといいだしたのです。ワールブルグは、ビタミンB群による、ガンの予防や治療を夢にえがいて亡くなりました。

 こんなわけで私は、ビタミンのCとEとB群とを、転移予防の柱と考えます。コラーゲンもリンパ球もタンパク質なのですから、低タンパク食では話になりません。近頃、セレンというミネラルが脚光をあびるようになりました。

 申すまでもなく、上記のアドバイスは、私のまわりの乳ガン手術を受けた人たちに広くつたわっています。いまのところ、期待通りの経過をみることができています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ガンの転移に対しては、高タンパク食、B1をはじめとするB群、C、E。

B1は100~200mg、B50コンプレックス+ベンフォチアミン(脂溶性B1)

Cは10~20g。

Eは2000~4000IU。

セレン200mcg。

最近では、高用量のD3が効果があるとの報告も多いようです。

10000IU。

”上記のアドバイスは、私のまわりの乳ガン手術を受けた人たちに広くつたわっています。いまのところ、期待通りの経過をみることができています。”とは、またまた凄い言葉です。



以上引用です。

効果があるかも知れないならば、試してみるものよいかな。。。と思います。


201807201548128a2.jpeg
花火大会!!家からきれいな花火が見れました☆

  1. 2018/07/20(金) 16:11:54|
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SUNOちゃん空へ

7月6日
sunoちゃんが誕生日前日
虹の橋をわたりました

ご家族にどんなに愛されていたか
ブログを尋ねたことがあるものはみんな知っています

リンパ管拡張症で2013年から治療を続けていて
安定し始めた矢先に、形質細胞腫を発症しました
苦しい病状の中でも、ママさんが発するブログは
クスッと笑わせてくれるところがあって
sunoちゃんはいつも
のんびり&まったりムードでした
日々病気と向かい合っているものにとって
癒される文面で
更新が楽しみでした

病状が少しでも改善するようにと
ただただ祈る気持ちで読ませてもらっていました

願いが届かなかったのが残念ですが
ママさんの傍らで眠るように旅立ったsunoちゃんの
最後まで幸せだった日々を忘れません

大好きだよsunoちゃん
出会いをありがとう





  1. 2018/07/09(月) 15:45:39|
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ランフリーのフードのみにして1か月経過

6月27日
検査結果
ALB 2.8(2.3-3.6)
TP 5.6(5.0-7.0)
Tcho 85(111-312)
Ca 9.7(9.3-12.1)
イオン化Ca 1.04(1.0-1.5)

6月 7日~6月27日

ごはん(1日分)
 ランフリー脂質3%ドライフード 20g
 ランフリー脂質2%ドライフード 16g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 約160kcal 脂質1.2g(2.41%) 蛋白質15.7(31%)

サプリメント
 マルチビタミン&ミネラル
 ビタミンB群
 ビタミンB3
 ビオチン
 ビタミンK
 ビタミンD 
 ビタミンC
 L-グルタミン
 ミヤリサン
 亜鉛
 マグネシウム
 強力ワカモト
 液体酵素
 
投薬
 プレドニゾロン 1mg/5日

スライド1

栄養計算はこんな感じです。
フードにすると、カロリー計算が??です。
ご飯を残すことが多かったので、量を減らしてみましたが、体重は変わっていませんでした。
この量でOKなのかな~?

脂質0.2%のウェットフードは85%が水分なので乾燥重量に対しては1.9%ほどの脂質になります。
ウェットフードを利用するときは、脂質の計算に気を付けましょう!!

フードだけにして、リン:カルシウムのバランスはとれていると思い、カルシウムサプリをやめたのですが、Ca値が下がってますね(・・;)
またサプリを加えるべきか悩むところです。

最近のももは、暑くなってきたころからお肌の調子が悪く、あちこち湿疹とかさぶたになってます。
毎日シャンプーするわけにもいかず、毎日散歩の後にヒバ油をたらしたお湯を使ったホットタオルで拭いています。
気持ちいいようです(^^)

散歩。。。あまり歩かなくなってきました💦
膝が痛いかも??と病院でも言われました。
去年の靭帯の怪我の影響もあるかな。
室内では元気に動き回りますが、アスファルトやタイルの道路は足にひびくのかなぁ。
10歳だからね。。。
のんびり過ごそうね(^-^)/


  1. 2018/06/27(水) 17:44:14|
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ランフリーのフードのみにしてみました!!

6月6日
検査結果
ALB 2.7(2.3-3.6)
TP 5.4(5.0-7.0)
Tcho 96(111-312)
Ca 10.1(9.3-12.1)
イオン化Ca 1.16(1.0-1.5)

ごはん(1日分)
5月10日~5月24日
 ささみ 40g(生40gを茹でたもの)
 白米 40g (炊いたご飯40g)
 サツマイモ 20g(茹でたサツマイモ20g)
 ランフリー脂質3%ドライフード 30g
 約232kcal 脂質1.4g(2.22%) 蛋白質16.7g(27%)

5月25日~6月1日
 ランフリー脂質3%ドライフード 25g
 ランフリー脂質2%ドライフード 25g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 約200kcal 脂質1.68g(2.45%) 蛋白質18.1g(29%)

6月2日~6月6日
 ランフリー脂質3%ドライフード 23g
 ランフリー脂質2%ドライフード 20g
 ランフリー脂質0.2%ウエットフード 100g
 約180kcal 脂質1.4g(2.44%) 蛋白質16.9g(30%)


サプリメント
 マルチビタミン&ミネラル
 ビタミンB群
 ビタミンB3
 ビオチン
 ビタミンK
 ビタミンD 
 ビタミンC
 カルシウム(5/24まで)
 L-グルタミン
 ミヤリサン
 亜鉛
 マグネシウム(5/25~)
 強力ワカモト
 液体酵素
 
投薬
 プレドニゾロン 1mg/5日

この夏、1カ月ほど留守にする予定があり、その期間できれば既製フードで乗り切れたら。。。という希望があり、試しにフードのみで約2週間試してみました。
ランフリーのフード3種類で調整して脂質は2.5未満にしましたが、アルブミンも蛋白もコレステロールも下がってしましました(T_T)
量も多いのか、時々食べ残します💦
あと1か月試してみて結果ますます低下するようなら、やはり手作りで頑張らなければ‼!

201806061417298fd.jpeg
  1. 2018/06/06(水) 14:18:12|
  2. もも
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
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